中川和宏先生のプロフィール
◆中川和宏先生のプロフィール
中川和宏(ナカガワカズヒロ) 1953年広島県生まれ。
早稲田大学政経学部卒業後、単身アメリカにわたって視力回復法を研究。90年、脳を刺激して視力を回復するというアメリカで最高の成功例を誇る治療トレーニングと出会い、「東洋的ビジョン・セラピー」の開発に成功、我が国に初めて紹介した。この画期的視力回復法は、新聞、雑誌、テレビで大々的に紹介され、その速効性とともに注目を浴びている。
現在、ビジョン・フィットネスセンター所長。アメリカ視力眼科振興財団研究員。ボルチモア視力眼科アカデミー主任研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中川和宏の著書情報
>>中川和宏の著書情報<<
◆「脳の疲れ」をとれば視力はよくなる!
簡単に「目の疲れ」と「脳の疲れ」を取り除き、日常生活でラクラク視力を回復させる方法を満載!
青春出版社 2009年11月発売
◆一番やさしい視力回復法
中川式ビジョン・セラピー28年の集大成。家族全員で楽しめます。
PHP出版 2009年7月発売
◆驚異の視力回復法
2004年7月発売の「驚異の視力回復法」文庫本版です。三笠書房刊 2008年12月発売 累計24,000部
◆眼の老化は脳で止められた(図解版)
「眼の老化は脳で止められた」が健康関係の本の売り上げ1位になり、解りやすく図解式で簡単に解説したもの。
青春出版刊 2008年4月発売
◆あなたの視力はすぐ戻る
この本は日本初のパソコン近視対策を書いた本です。パソコン近視からドライアイまでを治すための決定版として書いています。
一昔前までは近視は二十歳で止まるといわれていましたが、二十歳を過ぎてもパソコンを使用している人に関してはどんどん近視が進むということが最近の特徴です。パソコンを使わない人がいないぐらい、パソコンが普及しています。パソコンをいくら使っても視力低下や脳の働きが低下したり体調を崩したりということがないように対策を述べた実践本です。
三笠書房刊 2006年9月発売
◆眼の老化は脳で止められた
日本初の老眼と老脳対策の本です。日本の40歳以上の老眼人口は約6,800万人です。実に日本人の二人に一人は老眼です。
著者である中川和宏は55歳ですが、いっさい老眼にならず、自分の考案した中川式ビジョンセラピーで老眼をストップさせ、老脳にもブレーキをかけています。老眼には正常視力老眼と近視老眼と遠視老眼があります。一番問題が多いのは近視老眼です。各々の対策を詳しく目と脳のトレーニングの両面から述べている本です。
青春出版社刊 2006年2月発売
◆視力低下は脳の疲れが原因だった
目と脳は一体です。連携して使われているのです。目の酷使により視力が低下することはもちろん、脳の疲れによっても視力低下が発生します。情報社会では過剰な情報が脳を疲れさすと同時に、ストレスでも脳が疲れています。いずれの原因によっても脳内視力が低下し、結果として視力低下が起こります。このメカニズムを解明し、その対策と実践法を述べた本です。
青春出版社刊 2005年2月発売
◆脳内視力回復術
視力が回復してきますと、脳内視力が回復し、集中力、記憶力がアップし潜在能力が開発され自分の夢を実現することができます。
又、脳内視力が良い人ほど、驚くほどの視力回復を達成し、自分の夢を実現する力も強いのです。これが視力回復トレーニングを長年やってきた著者の結論です。
サンガ出版刊 2004年9月発売
中川和宏先生の功績
中川和宏は、脳を刺激して視力を回復するというアメリカで最高の成功例を誇る治療トレーニングと出会い、「東洋的ビジョン・セラピー」の開発に成功、我が国に初めて紹介した。
脳を刺激することで視力の回復を図るというユニークな方法を簡単なリハビリトレーニングから始めていこうとするもので、取り組みも始めやすいし、高額なお金が必要ないことも視力回復法としてはオススメ!
ただ、簡単だけれど効果を感じるには時間も必要。つまり継続だ。
真剣に取り組む方には、やりがいのある方法に違いない。
「中川和宏」先生の著書への口コミ
では、実際に購入した人の口コミを紹介するので参考にしてください。
口コミ1
口コミ2
口コミ3
口コミ4
中川先生の回復法もいいと思う・・・でも、
もっと効果のある方法知りたい人には
こちらの視力回復法を紹介します。
私もこれで0.3から1.0になりました^^
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